
600社・30,000人を育てた実績に学ぶ 次世代リーダー育成プログラムの正体
概要
20代・30代の若手・中堅社員は、これからの事業を動かす中核人材です。
一方で、多忙な現場では育成がOJTやキャリア教育に偏り、「次世代リーダーとして何を身につけるべきか」が曖昧になりがちです。
AIの進化や顧客ニーズの多様化が進む今、求められるのは、顧客・市場を起点に課題を捉え、データや生成AIを活用しながら新たな価値を生み出す力です。
本セミナーでは、600社・30,000人(※)の育成実績をもつグロースXの知見をもとに、次世代リーダーに必要な力と、その育成方法を解説。
自社課題を題材に、チームで学び・考え・実践する「ビジネスOSプログラム」の特徴をご紹介します。
(※ 2020年 株式会社グロースXによるサービス提供開始以降の累計)
■このような方におすすめ
◎若手~中堅層への教育施策に取り組む人事・教育ご担当者の方
◎プロダクト起点から脱せず、顧客や現場の声を実際の事業や施策に十分に落とし込めていない状況と感じている方
◎事業部のメンバー育成が個人のスキルアップに留まり、チームで共創する意識の醸成が進んでいない方
| 開催日時 | 2026年 10月27日 (火)13:00~14:00 |
|---|---|
| 開催方法 |
オンライン (動画配信プラットフォーム「ネクプロ」、Web会議システム「Zoom」利用) ※「ネクプロ」については下記「オンラインセミナーご参加にあたって」をご確認ください。 |
| 費用 | 無料 |
| 定員 |
100名 (満席になり次第締め切り) ※1社2名様までご参加可能 2名様お申込みの場合は、それぞれのご参加者ごとにお申込みください。 |
| 備考 |
※その他、お申込みについては下記「オンラインセミナーご参加にあたって」をご確認ください。
※同業他社の方、個人の方のお申込みはお断りする場合があります。 |
| お申込み期限 | 2026年 10月26日 (月)17:00 |
| 主催者 |
株式会社日本能率協会マネジメントセンター 株式会社グロースX |
■プログラム
1.ビジネスを牽引する次世代リーダーに求められているもの
2.次世代リーダーに必要な"思考の土台"=ビジネスOS
3.顧客視点×AI活用──次世代リーダーが持つべき実践知
■スピーカー
株式会社グロースX 代表取締役社長
津下本 耕太郎(つかもと こうたろう)氏
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2007年にアライドアーキテクツ株式会社へ参画し、SNS支援やモニプラなど各種事業の収益化に貢献。2012年より取締役として全社の80%の売上を統括し、2013年のIPO(東証マザーズ市場に株式上場)を牽引する。
2018年に独立・起業。2019年からは株式会社シンクロに「企業向け人材育成SaaSサービス
(現在のグロースX)」の立ち上げ役として参画する。
2020年8月にグロースX(旧コラーニング)を法人化し、代表取締役社長に就任。
これまでSaaSなどBtoBビジネスを中心に10件以上の新規事業を立ち上げており、エンジニアリングから、マーケティング、営業、カスタマーサクセス、経営など幅広い役割を担ってきた。
グロースXでは「世の中にない顧客体験」の開発を担っている。
株式会社日本能率協会マネジメントセンター
湯川 将吾(ゆかわ しょうご)
■オンラインセミナーご参加にあたって
本セミナーは、動画配信プラットフォーム「ネクプロ」を使用して開催いたします。
Webセミナーご参加前に、下記URLにアクセスしていただき、正常に視聴できるかご確認をお願いします。
https://jmam-hrm.v2.nex-pro.com/live_check
※同業他社の方、個人の方のお申込みはお断りする場合があります。
■キャンセルならびに本セミナーに関するお問い合わせ
お申込みのキャンセルならびに本セミナーに関するご質問については
下記事務局までご連絡ください
JMAMセミナー事務局 jmam_seminar@jmam.co.jp
開催日程
- 2026/10/27 13:00 - 10/27 14:00 (60分)
申し込み期間
- 2026/09/18 13:12 - 2026/10/26 17:00